トランスジェンダーですが毎日が楽しい(^^)

トランスジェンダーの生き方を模索するブログ

資生堂インテグレートを男やおかまが使っちゃダメなんでしょうか

LGBTフレンドリー企業でも有名な資生堂さんだけど・・・

ちょっと厳しめの意見でゴメンナサイ・・・。
資生堂さんはLGBTフレンドリー企業さんとして有名だけど、その有名さは「LGBTフレンドリー企業として資生堂さんを見ている人にとって」であり、資生堂の商品を見たLGBT当事者にとっては、え、本当にフレンドリーなの?!と感じていることがあります。些細な点ですが少しお話させてください。

資生堂インテグレートのコピーが「いい女なろう♪」なのがすごくすごくがっかりなんですが・・・。

私はFTMトランスジェンダー(身体が女性、脳みそが男性)ですが、男性として生きず、女性の格好をして、女性として生活しています。化粧もします。

しかし自分自身、化粧には大変な思い出がありました。思春期を越え、自分の本来の性別(男)の方をはっきりと自覚し出したあたりから、自分の顔が男性にしか見えず、急に自分の顔に違和感や嫌悪感を感じるようになりました。さらにその自分が化粧をするのはおかしいし、無理に化粧をすることで本当の自分を傷つけて苦しんでいました。

しかし二十歳ごろになると顔立ちが女性の方に近づいてきて、自分の顔ってキレイなんだと思えるようになり、化粧をするのが好きになりました。

それまで化粧は「女の人だけがするもの」だと思っていたのが、「自分を綺麗にするためにするもの」だと思えるようになったのです。それまで苦しいものだった化粧が、自分を楽しませるものに変わった瞬間でした。

しかし脳みその性別が男性であるため、女性のすることでも出来ることと、出来ないことがあります。例えば、化粧をすることはできる。でも女性ものの下着を身につけることできないといった具合です。

そしてインテグレートのコピーの「いい女なろう♪」ですが、「女になること」これは女性ではない私にはできないことなのです。

こんなにいい商品なのに、どうして女の人だけに用意された商品なんだろうか

10年ほど前にインテグレートのラインナップを使っておりました。黒をベースにしたあんまりフェミニンじゃないかっこよさ、クールさが自分のイメージと合っていてとても好きでした。無意識に手に取って使っていましたし、フェミニンな化粧品が使えない私にとっては救世主でした。

でもう、「いい女」のコピーを書かれてしまったら、私はインテグレートを使うことができません。新しいインテグレートのスタイリッシュな赤は私好みですごく使いたいのに、どうして「女の人だけに用意された商品なんだろう」って思っています。

資生堂さんはLGBT関連のイベントで、自社の製品は誰にでも使える化粧品としてアピールしています。
時代も変わって、男らしさ、女らしさを世の中から押し付けられなくなってきました。でもそんな中でなんでわざわざ「女」というキーワードを使ったのかとても違和感を感じました。

日本の化粧品は、「女性」というコピーが多いので無意識に避けてしまう

また、私は化粧品のコピーなどで「女性らしい」とか「女性を輝かせる」と表記の書いてある化粧品はどうしても使うことができないのです。
女性ではないので、「商品の使用者に自分はいない」と感じて、無意識に避けていましたし、女性のために用意された化粧品を使うことで、女性の仲間入りをしてしまうことにはどうしても嫌悪感がありました。そうではない。キレイになりたいから化粧品を選んで使っているのです。

海外の化粧品は「キレイになりたいすべての人」に与えてくれるもの

社会人になったあたりから、日本の化粧品はほとんど使用しておらず、韓国や台湾の化粧品使っています。海外の化粧品は日本の化粧品に比べ、とてもハードルが低いと感じています。

このハードルの低さは何なのか。それは、「女性だけではなく、すべてのキレイになりたい人に対して化粧品が提供されている」ことです。それらを一言で言うとシンプルなのです。あ、この商品いい、買っちゃえみたいな感覚で買えるのです。

やっぱり日本は女性らしさ、男性らしさというのは土地に染み付いており、商品を作る上でも、無意識に「らしさ」があった方がいいと感じている人が多いのではないかなと思います。それが日本にしかないの良さでもあると感じています。でも、それだけだと世界に取り残されてしまうのではという心配があります。

ちなみに・・・

「ラブリーに生きろ♡」にはとても共感できます、これはべつにオカマの自分にもできます。しかし「女になろ♪」これができなくて申し訳ないのです。

以上、男(おかま)にもインテグレートを使わせて欲しい件でした。資生堂さんどうか宜しくお願いします。

 

追記

インテグレートリニューアルはちょっと前に話題になってたみたいですね。

やっぱり「いい女になろう」みたいなコピーをちょっと古くさい?と感じている人もいて、なぜわざわざ今の時代に?みたいな違和感を感じている女性も多いみたいですね。自分だけじゃなかったのか。少しホッとしました。

次回のリニューアルに期待・・・・。

左右盲の原因と治し方をお話します

 この記事は、生まれつき「左利き」の人間が右利きに矯正されたため「左右盲」になった人間が、その原因と治し方をまとめたものです。

「左右盲」が起きていた原因とその治し方理解した今は、右と左を瞬時に判断できるようになったお陰で車の運転もできるようになりました。また、利き手を矯正されたためと思われる抑圧感もなくなり、以前よりずっと生きやすくなっています。

※今回紹介するのは主に、利き手の矯正で左右盲になっている場合のお話です。

左右盲ってなに?

右と左が瞬時に判断できない。また右と左を判断するまでに時間がかかる。右を見ろ!と言われ左を見てしまうなど、“咄嗟に判断した時に”見事に右左が逆になっている・・・のような状態を指します。

利き手を矯正されて左右盲になったという人は多いようで、私自身も左利きから右利きに矯正されている人間です。決して「右と左の概念が分からない」ではないですね。

また、左右盲にもさまざまなタイプがあり、「生まれつき左右の感覚が乏しく、左右盲である」ということもあるようです。

左右盲はこうやって起こるんじゃないかの原因にきづいたきっかけ

どうも「左利きの人間が右利きに矯正されるとそうなりやすい」というのがものすごーーーーーーく大事なポイント。左右盲には「利き手」というのが関係しているらしい。
その前に、右利き左利きの話を軽くしておきます。

どうして生まれつき右利きと左利きの人間がいるの?

生まれつき右利きで生まれる人間が90%、左利きで生まれる10%くらいらしいのです。この数値はとても興味深いですね。どうして全部同じになってないんでしょうか。

これは生き物の種としてのニンゲンが絶滅しないように、わざわざこの割合になっているんだと私は考えています。どうも種というのは全部一緒ではなくイレギュラーなものを一定の割合で入れておいたほうが淘汰されにくいんでしょーね・・・。

左右盲が起こる原因ってなに?

さて話は戻って、左右盲の原因の話。

「利き手を矯正された人が左右盲になる」というのがポイントで、生まれつき右利きの人や、生まれつき左利きだが、右利きに矯正されなかった人は通常、左右盲になりません。

どうやら右か左かは、頭で考えるものではなく、身体の感覚が覚えているものらしい

まず「右か、左かというのは頭で考えて判断するのでなく、身体の感覚で判断している」ものだと考えられます。人間が、頭で考える間もなく瞬時に右か左かを判断できる理由はそれですね。また、どうして瞬時に右左が判断できるのかというと、人間の「利き手」に助けられているからのようです。
生まれつき右利きの人間は、右って言われれば「自分の中の『右の感覚』を基準に」右を判断します。左利きの人もしかり「自分の中の『左の感覚』を基準に」判断をします。

さて一方の「利き手を矯正された左右盲になっている人」はどうかというと・・・・・
本来、左利きの人間が右利きに矯正されているならば「後天的に」右というのを教え込まれているはずです。「箸を使う方の手が右でしょ」というのはこれの最も典型的な例で、これのせいで矯正された本人は「右か左かは頭で判断するもの」だって思ってしまうのです。でもこれ違いますよね・・?上でお話したとおり、利き手を矯正されていない人にとっては。

しかしながら不幸にも、利き手を矯正されてしまった人間は、利き手を矯正されていない人が使ってる「身体の感覚で右左の判定をする方法」が使えないのです。

つ・ま・り、

右か左かを「身体の感覚で判断するか」、「頭で1秒考えて判断するか」。利き手を矯正されていない人と、利き手を矯正されている人とでは「右と左の判断方法が全く違う」んです。

左右盲が起こる原因を詳しく説明してみると・・・

まず、そもそも左右盲が起きている原因は何かというと、
「身体の感覚での右左」と、「頭の考えた右と左」が、コンフリクト(衝突)してるからじゃないかと思われます。上で述べた左右の判断方法が2種類あり、その方法が全然違うせいで起こってるのです。

もう少し詳しく言うと、利き手を矯正された人間の「生まれつきの利き手」と「後天的に教え込まれた利き手」が逆になってるから起こります。
そこで私の、本来は左利きの人間が、右利きに矯正された例を挙げて説明しましょう。

こうして左右盲は起きている

私は左利きなので「利き手は左に位置するもの」が本来「正」とするのが本来あるべき状態なのですが、しか~~し!後天的に「利き手は右に位置するもの」とされると、図の2つ目のような状態が起こります。

※わかりづらくてごめんなさい・・・あとでちゃんと図に起こしたい・・。

【図の見方…正面から見て、左手・頭・右手とお考え下さい。が矯正される前の本来の利き手だよ。】

■本来あるべき状態

(^o^)右

■利き手を矯正されると感覚的な理解はこうなってしまう。

(^o^)

「自分の利き手は右手のはずだから、利き手は右の位置にあるはずなんだよね・・・?アレッ!!???」そう、後天的に頭で教え込まれた自分の利き手は「右」という理解が、見事に利き手の位置をコンバートしてくれちゃうのです・・・・。

そう、左右盲というのは、本来の利き手と、後天的に教えれた利き手との、位置の不一致で起きるものではなかろうかと思われるのです。

どうして左右盲の人は瞬時に右左が判断できなくなるのか

右利きに矯正された人間が、頭で一秒考えれば右と左は分かるのに、右を見ろと言われ、咄嗟に左を見てしまう。それは何故か???

それは多分、後から頭に教え込まれた右左よりも、生まれつきの感覚の右左の方が強いんでしょうね。。そのため頭で考えた右左の情報が、生まれつきの感覚の右左の方に「上書き」されてしまうのです。また、それと同時に上で述べたコンバート現象が起こり、判断に混乱をきたすと考えられます。

左右盲の治し方

長くなってきたので、簡潔にいきましょう。左右盲になってる人がどうやったら瞬時に右左が判断できるようになるのか。

もう0.2秒で分かりますよね。頭で右左を判断をするのをやめて、本来の利き手の感覚での右左の判断に直せばいいのです。

治し方のフローの例

左右盲を直すには、本来の利き手はどっちなのかを自分自身が理解することが最も重要なポイントです。
左利きが右手に矯正された人の場合は、「自分は本当は左利き」というのを自分に、強く認識させます。その時「左の方が主であり、右は副」みたいな感覚がいいと思います。

そうしていくと、本来の自分の利き手が「左」であり、それが「左に位置している」というのが一致します。この「一致させる」というのがキモ。ねじくれているのを正しい状態に戻すっていう動作をここではやっているのです。

私の場合はもう、「自分は本当は左利きなんだな」って気づいたときから左右盲が直り、少なくとも右左を逆に見てしまうということはなくなりました。
早い・・・・。どうも、普通にしていても左手のほうが右手より存在感があるので、それに引きづられて徐々に直っていきました。今ではすっかり左手を使う機会が増えました。

人によっては訓練する必要があるかもしれません。とにかく、本来の利き手の位置を身体に思い出させる、染み込ませるというのがポイントです。

中でも「カバンを持つ手を利き手じゃない方にする」という方法はなかなか良いです。利き手じゃない手がカバンで埋まり、利き手の手の方をよく使うようにするという環境を強制的に作れるからです。

左右盲がうまく治らない例も考えられます

生まれつき「右と左の感覚が薄い」って人は治らない可能性があります。

また、「右利き」、「左利き」以外にも「両利き」という人が僅かながらいらっしゃいます。両利きの人の割合は1%とも言われています。

左右の感覚が薄い以上、身体の感覚で左右を思い出させるという方法が使えないので、、すいませんが上で紹介した方法はおそらく使えないです・・。 

余談1:なんで左右盲に気づいたの?

別に瞬時に右と左が判断できなくても生きてて困ることはなかったんですが、1つだけ致命的に困る事態に遭遇しました。20歳くらいかな。なんだか分かりますよね・・・。

車がな・・・・・車が運転できないんだよ・・・・。\(^o^)/

右と左を瞬時に判断しないと困ったことになると言ったら、やっぱり車の運転なんですよ。せっかく免許取ったのに、、、これをなんとかせねばァッ!!!と思ったときに、左右の感覚が逆になっているというのに気づき、その原因はなんなのか考え出したことがきっかけです。走る凶器にならなくて本当によかった。

余談2:左利きの人間は早死だから、右利きに矯正した方がいいと思って矯正した。by母

やっぱり右利きのものばかりでできている世の中では、左利きは不自由なことが多いです。右の方に矯正してくれた母には感謝しています。しかし、、、

左利きの人間が早死なのは、右利きの世の中が生きづらいからではないと思いますよ。おそらく、左利きに生まれた時点でもう早死になんです。\(^o^)/

左利きの人間は、なんか右利きの人とは感性や考え方違うって感じることが多いですね。そのためストレスを感じやすい人は多いと思います。まー、なんとなくだけど・・・・。統計的に見て、左利きのほうが寿命が短いというのは事実ですが、もちろん左利きで長生きな人もいます!

以上、利き手を矯正されて困っている方に少しでも届きますように。

性同一性障害に途中で気づいた奴の人生wwwwwww

実は自分男のほうだったと気づいた時のアハ体験

おなべ芸人のうしろまえちゃん。

どうして自分にはちんちんがついていないのか、他の女の子と同じことができないのだろうか。数々の疑問を感じて生きてきて、実は自分が性同一性障害だったと気づいた時は「アハ体験」だったと自身のブログで紹介しています。

私もすぐに「アハ体験」をし、自分ではスッキリしたのですが、30年近く女性として育てられ生きてしまって、実は男のほうだったなんて・・・・。

そうだ私は身体は女性と同じなんだけども、なぜか頭は男性の方になっている。性同一性障害だ。

ひょんなことから自分の正体を知ってしまい、不安と恐怖でいっぱいです。笑い事じゃねえ。明日からも会社女性として出社するの?できるのか・・・\(^o^)/

ちなみに自分が気づいた時のいちばん最初の気持ちは「ヤッバwwww気づかなかったんだけどwww」でした・・・・👼👼👼

親に話しても理解してもらえない

15年の間ずっと苦しんでいた理由が分かった。高校に行かれなかった理由がわかったということを両親に話したら、父親は、本当のことを知ってすごく安心していました。

しかし母親は、ものすごく怒っていました(身体の性別が絶対!あと同性愛と勘違いされた)。まあ、父親が分かってくれただけでもありがたいかな・・・・。

途中で気づいても仕事やめられない

いや、、、15歳のときに性別の違和感感じてからずっと我慢してここまで来てしまったんだなって。あれから15年も経ってもう30歳だよ・・・。長かったんスけど・・・・。

なんかいろいろ気持ちの整理しないといけなさそうな予感・・・だけど社会人だからそう簡単に仕事やめられない・・・・・。

15歳から自分の人生途切れてるんだけど・・・・・・

両親を説得することも難しそうなので、仕事のウエイト減らして、働きながら気持ちの整理をする方向にしました。

私の年代のトランスジェンダーだと、社会人になってから「途中で気づく」って人があんまりいないような気がします。「いくらなんでも気づく」人のが多いです・・・・。

なんでみんな金八先生の上戸彩の話、ちゃんと見てるんだろうな・・・・・・。

どうしてもっと早く気づかなかったんでしょーか・・は、よく思います。我慢に我慢を重ねて本当の自分が見えなくなってたのもあり、興味の対象がいつも自分の外にあるモノだったお陰で気づかなかったというか。自分と向き合った時間より、パソコンと向き合ってた時間のが長かった人生だからしゃーない・・・・・・・\(^o^)/

男性ホルモン出る量が増えて体型が急に変わったので服を全部買い直し

「あ、なんだ身体は女性で、頭が男性の人っているんだ・・・」って気づいたときから、男性ホルモンの量が増えました。本来の男性の自分を抑えてたのをやめたせいだと思います。女性の枠に収まるのは無茶苦茶頑張りましたからね。自分に「出来ないこと」があっちゃいけないんだと思ってたので。

それとギリギリ20代だったので骨の成長はまだ止まってないらしく、骨格が変わりました。

肋骨と、腰骨のあたりが一回り外側にきてましたね。太ったわけでもないのにシャツやズボンは入りません。もちろん男性ホルモン打ってないです。

仕事着は全部買い直しました。必要経費は数万円でした。

マルイはトランスジェンダーにもやさしいってだけあって、途中で体型が男性化した人にもぴったりの服ありました。。。。スゲエ・・・。マルイ行こうぜ・・・・・。

え、今から就職差別されるのか・・・・(困惑)

会社によります。気にしないってところと、ダメってところがハッキリ分かれますね。

私は今まで女性として働いていたが、当然本来の自分とは違う姿だから、パフォーマンスは出しにくかった。しかしそれがLGBTとか世間で騒がれだしたのもあって、自分が頭と身体が一致していない人間だったと気づいた。

ああ、一致してないからパフォーマンス出せなかったんだというのに気づいたし、気づいたお陰で出来るようになったこと一気に増えた。(主に対人スキル)

で、「一致していないんですよ」いうのってのを話すと、フツーに就職不利になるんだが。

それにはいろんな背景がある。人間には男性と女性しかいないって信じてるひともいるだろーし。イレギュラーな人間慣れしてないところではどうしようもない。

生まれつき頭と身体が一致しないっていうと、「女性」ではないから女性の中に入るのはダメとか言われるともう本当にどうしようもなくて。

 もう本当にただの偏見。平和の国で暮してきた人たちの考えだよね。

こいつは日本人じゃなくて外国人だから犯罪を犯すんじゃないかって言われるのと一緒なんですよね。

これからどうする?

去年1年間どうしようか散々考えた。本来の頭は男の方であっても、女性としてしか社会人経験がない。

恋愛対象は男性で、男だけどもオカマちゃんだから、男性になるのもハードルが高い。もう、しれっと何も言わずに女子として就職しちまえばいいんじゃないか。ということで落ち着いた。

偏見を目の当たりにして、逆に吹っ切れたことのが多い 

単純にシツレーだなって対応する会社慣れは必須だし、どんなことがあっても、あんまり気にしないほうがいいなと思った。

私は、自分がどんな存在であっても、自分一人でも生きていけるように仕事をするし、誰かを幸せにするために仕事をするし、一緒に仕事をする仲間や会社のために仕事をしています。それをする上で障害になるものは本来なんもないんだなと思っています。

結局性別が逆でも何も変わらない。これからも自信を持って生きていきたいです。

 

関連ページ:

sekumai-goten.hatenablog.com